さっぽろライフマガジンZEROに掲載されました。

0

    寒くなってからでは遅い!?
    ボイラーの修理・交換は今がチャンス!!

    010

    北海道の夏は短い。思いっきり楽しんだら、そろそろ暖房のことが気になる季節。わが家のボイラーはこの冬もしっかり働いてくれるだろうか……? 10年以上お世話になる大切なボイラー。修理、交換が必要となれば、ぜひ信頼できる業者を選んでほしい。
    株式会社博光は、創業48年の歴史をもつプロフェッショナル集団である。一般住宅はもちろん、特にマンション用暖房・給湯一体型ボイラーの交換では3年連続ナンバー1※の実績を誇り、多くの管理組合から信頼を寄せられている。
    「マンション用ボイラーは構造が複雑な上、設置場所も狭く、配線やパイプが複雑に交差しているので、一般住宅よりはるかに高いノウハウが必要です。経験豊富な当社の技術者なら、難しい工事も安心してお任せいただけます」
    こう語るのは、(株)博光 代表取締役の山田健二さん。
    同社に寄せられる相談で特に多いのが、「他社でボイラーを新しくしたが、パネルヒーターがよく温まらない」というもの。調べると、ほとんどのパネルヒーターや配管に不具合が見つかるのだそう。これはボイラー設置業者の、パネルヒーターに対する知識不足が引き起こす、トラブルの一例だ。「ここから先はパネルヒーターに詳しい業者に」と、たらい回しにされることも多いのだと言う。
    また、安価な工事費につられて業者を選んだ結果、一年程度でボイラーが故障してしまい、メーカー保証期間中にも関わらず保証対象とならないとんでもない話も。
    「当社の最大の強みは、あらゆる機器の特性を蓄積・共有しおり、ワンストップですべて完了させられること。リピーター、ご紹介のお客様も多く、長年に渡る施工実績が信頼の証です」
    気になるのはボイラー修理・交換のタイミング。山田さんにその目安を聞いてみた。
    「給湯の温度にムラがあったり、外から見て排気口にススが付いていたり、ボイラーのカバーを開けて水漏れの痕跡があれば不具合のサインです。そんなときはお早めにご相談ください。この時期にぜひ一度、暖房のスイッチをONにしてみましょう。工事が混み合わないうちに、しっかり備えることをお勧めします」
    マンション用ボイラーには受注生産品も多く、2か月〜半年待たされることも。常に十分な在庫を蓄えているのも、この会社を利用するメリットだ。
    「緊急時の交換工事も、フットワーク軽く対応いたします。土日祝日の工事もお気軽にご相談ください」

     

    012

    011

    (株)博光 代表取締役の山田健二さん


    < 株式会社 博光 >
    札幌市白石区東札幌2条5丁目6-7
    営) 8:30〜20:00 日祝休み ※休日も予約にて対応可。
    フリーダイヤル: 0120-973-991 (携帯からは 011-595-7851)
    建設業許可/北海道知事許可(般−20)石第00410


    コメント
    コメントする








       
    この記事のトラックバックURL
    トラックバック

    プロフィール

    カレンダー

    S M T W T F S
        123
    45678910
    11121314151617
    18192021222324
    25262728293031
    << August 2019 >>

    エントリー

    カテゴリー

    アーカイブ

    コメント

    リンク

    search this site.

    others

    mobile

    qrcode

    powered

    無料ブログ作成サービス JUGEM